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Showing posts from April, 2016

2016 4/29

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今日のレッスンで気付いたのですが、私のパレはぼろぼろだー。人前でこのままではさすがに恥ずかしいですねえ。

2016 4/29

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明日から連休ですね。みなさんはどのようにお過ごしになりますか?私は全くかわらず、東京にべたーっと居る予定です。
すみれ、タンポポ、ツツジ、藤、バラ・・。全部がいっせいに咲いていますね。いつもこうでしたかしら。私が時間に乗り遅れているのかもしれませんね。緑が眩しく輝いていて、気持ちがいいですね。

2016 4/27

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こんばんは。今日はお祝いの日だということで、友人とささやかなお祝いの会を。 明日からもがんばるぞ。

2016 4/22-25 recording....

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私のソロアルバム、急ピッチで制作中です。楽器のレコーディング、昨夜で終了しました。すべての曲の基本的な演奏をしてくださったのは、パニオロ山内さん、仁村茂さん。お世話になりましたーっ!!後日の歌入れ、がんばります!
(写真は昨夜11時半ごろのレコーディングスタジオにて。)

2016 4/24

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少しご無沙汰致しました。先週金曜は定期ライブthe gig vol. 4でした。たくさんおこしくださいましてありがとうございます。吉祥寺で開催できたこと、うれしかったです。フラダンサーとして踊ってくださったみなさま、素敵でした。踊ってくださったのは、わたくしの生徒さんで数名フィーチャーした方々だったのですが、しっかりとそれぞれが準備してくださったので、素敵な踊りであったと思います。サポートの演奏は西里慶さん、仁村茂さん。お二人は本当に楽しいステージにしてくださるので、演奏しながらいつも楽しく、ありがたく思っております。みなさま、おつかれさまでした。
来月のthe gig vol.5 は目黒の東京倶楽部にて、5/27 fri 19:00~ です。 演奏は、牛島けいたさんとそのお仲間の方で、私はフラを踊ります。演奏には他にどなたがお見えになるのかしら。けいたさんはミュージシャンであり、フラダンサー、そしてフラの指導者 でもいらっしゃいます。私はフラを踊るのに緊張してしまうのかしら。今からとても楽しみです!
(上記写真:会場のsometimeにて。西里慶さんファンのみなさま、怒らないでくださいね。西里さんはカメラの前で多様な表情をする名人です。といいますか、なかなか「普通の笑顔」の表情をなさってくださいません。)

2016 4/16

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レッスン、事務作業、リハーサル、打ち合わせ・・・。めまいがしそうなほど忙しいですが、やりたいことをやらせてもらえている状況をありがたく感じています。

2016 4/13

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急ピッチで新しいCDの制作が始まりました。一昨日はジャケットになるかもしれない写真の撮影を。いろいろと大変だ。いそげいそげ。写真はレイメーカーのエイジさん。同い年の同じ血液型。いつも楽しくお世話になっております。いい作品になるように、がんばります!


2016 4/10 しんゆりフラ芸術祭

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フラとハワイアンミュージックが、オーケストラやジャズバンド、弦楽種重奏と絡んだら、どのような表現の世界がうまれるのでしょう。そうした意欲的な試みが、このしんゆりフラ芸術祭。昨年に引き続きハワイアンバンドとして参加させていただきました。空気をつかむようで難しく感じたオーケストラで歌う事も、今年は楽しくのぞむことができましたし、わくわくするようなジャズのビートにのせることで、ハワイらしさを再発見することができました。本当に、いい経験をさせていただきました。来年はどのようなチャレンジがなされるのか、今から楽しみです。

2016 4/4

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東京は今日はあたたかな雨でした。桜が少し舞っていましたが、まだもう少しの期間楽しめそうですね。
たくさんのやることに追われています。がんばります!

2016 4/3 sakura

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東京は今桜がきれいですね。 とある有名な男性クムフラが来日の際に、桜の枝を折って花の一房を髪にさしていたのをおもいだしました。

hoonanea hula competition 2016

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今日はホオナネア・フラコンペティションの司会をしておりました。日本人のジャッジによる、ソロダンサーのための競技会で、今年で11回目を数えます。今年のエントリー者は55名!終わってみると、8時間くらい。審査発表では、23人の先生方をご紹介致しました。
どのダンサーもすばらしい!入賞した方はもちろんですが、賞に届かなくったって、精一杯のことをした自分自身に誇りを持って、堂々と胸をはっていてほしいなあと、競技会に関わる度に思います。まだまだ先の長いフラ人生なのですから、出会ったライバルとは、互いの健闘を心の底から称えあえるような心持ちでいたいものですね。そう生徒さんに思ってもらえるようにするのにはどうしたらいいのかなと、フラの指導者の端くれとしていつも考えていますが、なかなか難しいものですね。